PATM研究

自分が居ることで、他人が咳込んだり、くしゃみしたり、痒がったり、化学物質過敏症と同様の反応を引き起こすPATMについて研究するブログです。

スマホとPATM

今日は、スマホとPATMの関係性について考えていることを書きます。


スマホとは勿論、iPhoneとかAndroidとか小型PCのこと。


私がPATMになった時期と、スマホを持ち始めた時期、重なるんです。


これを偶然と捉えてスルーするのが普通だと思います。



だってスマホが無い時代から、PATMは存在していたから。



でも、私にはスルーできない一つの理由があります。



それは、私がスマホアレルギーだからです。



いわゆる、電磁波過敏症というやつです。



スマホやノートパソコンを触っていると体中が軽く痺れてきます。



でも、単純な電磁波過敏症ではなく、スマホに入ったリチウムバッテリーとの相互作用によってアレルギー反応が出ているようだと判明しました。



そして、そのリチウムは金属。



私は全く金属アレルギーだなんて自覚がありませんでした。



でも、このスマホアレルギーの原因がリチウムという金属だということが分かったことで繋がったことがあります。



金属アレルギーは、金属から出る微粒子を皮膚から体内へ取り込むことによるアレルギー反応。



つまり、体内に金属が溜まっている状態。



これは、リーキーガット症候群の原因になるものです。


リーキーガット症候群は、PATMの間接的要因であると考えています。



スマホは、リーキーガットの要因の一つに過ぎないとは考えていますが、確実に身体に対して悪い影響を及ぼしているのは実感できます。


モノが高性能になればなるほど、敏感な生物にとって生きづらくなる。


弱肉強食の世界ですな。



信じるか信じないかは…個人の判断で(^・^)